SHOPPING GUIDE

ー ショッピングガイド ー

第三者契約・代理契約について

工事について

EEPLANでは、ユーロ物置工事における「第三者による工事契約・代理契約」は基本的にお受けしておりません。

これは施主様との認識違いや工事トラブルを防ぎ、製品特性・設置条件・完成イメージを正しく共有するための大切な方針です。

※ユーロ物置本体のみの販売(物販)の場合は、本内容は対象外となります。
本ページは「工事を伴うご契約」に関するご案内です。

第三者様からのご依頼について

概算金額のご案内は可能ですが、正式なお見積り・工事契約は施主様ご本人からのご依頼をお願いしております。

▪️EEPLANの基本的な工事の流れ

※工事内容 / 日程調整 / 現場確認 / 完成イメージを施主様と直接共有しながら進行します。

▪️第三者契約(代理契約)はお受けしておりません

× 認識違い・責任範囲不明の原因になります

▪️契約後の丸投げ進行も行っておりません

× 工事確認・責任所在が不明確になります

施主様との共通認識を持った上で、安全かつ円滑な施工を行うため、EEPLANでは施主様との直接確認を大切にしております。

なぜ施主様との直接確認が必要なのか

・製品特性を正しく理解いただくため
・設置場所の状態を確認するため
・工事範囲や完成イメージの認識違いを防ぐため
・日程調整や当日の立ち会いを円滑に行うため
・「言った・言っていない」などのトラブルを防ぐため

お受けできない主なケース

・外構業者様からの正式な工事見積依頼
・ハウスメーカー様による代理契約
・設計会社様を窓口とした工事契約
・契約後の確認・調整をすべて別業者様へ引き継ぐご依頼

建設業法上の考え方について

建設業法第22条では、受注した建設工事を一括して他人に請け負わせる「一括下請負」が禁止されています。国土交通省資料でも、一括下請負は発注者が建設業者に寄せた信頼を裏切ること、責任の所在が不明確になること、工事品質の低下につながることなどが示されています。

※EEPLANでは、こうした法令上の考え方も踏まえ、責任の所在と確認経路を明確にするため、施主様との直接確認・直接契約を基本としております。

Q:施工業者から概算金額を聞くことはできますか?

A:可能です。ただし、正式なお見積り・工事契約は施主様ご本人からお願いいたします。

Q:契約後のやり取りを外構業者に任せられますか?

A:基本的にはお受けしておりません。施主様にも工事内容・日程・現場状況をご確認いただく必要があります。

Q:専門的な内容なので業者同士で進めてもらえますか?

A:必要に応じて業者様との情報共有は可能ですが、工事の確認窓口は施主様を基本としております。

施主様へのお願い

ユーロ物置工事を安心して進めるためには、施主様ご自身にも製品・設置場所・工事内容について

共通認識を持っていただくことが大切です。ご理解とご協力をお願いいたします。

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