これで安心!ユーロ物置®️ワークショップの不安を解消しよう

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日増しに暖かくなり、春の訪れを感じるようになりましたね♪早く暖かくなって欲しいですね。みなさん、こんにちは株式会社イープランの田中です。ガレージや工房、趣味部屋・離れなど様々な使い方ができる、最近大人気の「ユーロ物置®️ワークショップ」一般的なユーロ物置®️と比べるとサイズが大きなシリーズです。サイズが大きい分、欲しいけど不安がいっぱい!確認申請は大丈夫?積雪強度は?など・・。日々、お客様からたくさんの疑問やご不安点などお問い合わせをいただいています。そこで本日は、より安心してご購入いただくために、特に多いご質問を紹介したいと思います。ワークショップをご検討中の方はぜひご参考にしてください!

大型物置 おしゃれ 物置小屋
ワークショップ4523WK2/シルバー

1、確認申請は必要?

建築基準法では、10平米以上の物置を設置する際には確認申請が必要です。ユーロ物置®ワークショップの場合、4530WK2、3045HK2、6030HK3、3060HK3が建築後の平米数が10平米を越えるため確認申請が必要になります。でも実際に「難しそうで自分ではできない」「手間も時間もかかる」「費用は?」・・と諦めてしまう前に!イープランでは確認申請作業をお手伝いします。

2、積雪は大丈夫?

NEWプラン「第3節キット積雪タイプ」で対応可能です。こちらは、今まであった法を満たす「第3節キット」が、確認申請を取りやすくなるために仕様を変更し、さらに豪雪地域などの積雪対応も可能となります。詳しくはお問い合わせください。

3、強度が心配・・

別途オプションの「スチール2×4ワークス」を屋内に取り付けることで、強度を上げることができます。このキットはスチールと木造のハイブリット構造で設計されていて、ワークショップの組立時に一緒に組立を行います。このキットを取り付けることにより、日本の法律を満たしながらモーターバイクや農機具などを収納することが出来ます。(強度は設置場所の環境により異なる可能性があります)

物置 屋内
スチール2×4ワークス

4、窓を付けたり、カスタマイズできるの?

スチール製のパネルによく似合う多彩な輸入窓や、屋内に木のあたたかみをプラスし強度も上げる「木製2×4ワークス」で屋内を木造にしたり、電気配線を通すことのできるCD管工事・・と様々なオプションでより使いやすく、あなたのご希望にカスタマイズをして楽しむことができます。木製2×4ワークスは、都度お見積もりになります。詳しくはお問い合わせください。

物置 小屋

5、基礎のサイズ・仕様が知りたい

ワークショップシリーズは、断然コンクリート基礎がオススメ!コンクリート床であれば、自転車やバイク、農機具等の重量物の収納に適し、耐久性も高いです。スチール2×4ワークスなどの耐久オプションを取り付けたい方や強風地域に設置したい方にもオススメです。基礎は凸状に施工して頂くようお願いをしております。これは、床のないユーロ物置®︎の中に雨水が侵入しないようにするための工夫です。

物置 基礎
4523WK2/シルバー
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4530WK2/シルバー
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ユーロ物置
6030HK3/ディープオーシャン
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4523HK2/若草色
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3045HK2/ウッドランドグレー
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3060HK3/シルバー
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6、とりあえず資料請求・見積もりがほしい

品番は決まっているけれど、色彩を迷っている・・。サイズで悩んでいる・・。など、まずはお気軽に資料請求からご依頼ください!基本的には、DM便でのご郵送になりますので、到着までに7日〜10日程お時間を頂戴しております。ご了承ください。お急ぎの方は、その旨を合わせてご連絡ください。また、お見積書も無料で発行いたします。電気、換気扇をつけたいなどなど・・ご不安点・ご要望がありましたら、お気軽にご相談下さい。お見積書はメールでお送りしていますが、郵送での送付も承っております。ご希望の際は合わせてご連絡ください。

いかがでしたか?もちろん、ユーロ物置®︎ワークショップの基礎工事・組み立ては北海道から沖縄まで、全国どこでも対応しております。「この物置®️を選んでよかったな」と思っていただけるように自信をもってオススメしています!ユーロ物置®️ワークショップであなたの夢を叶えてみませんか?


この記事を書いたのはこの人!

イープランのウェブ制作・動画編集・ブログなどを担当しています。みなさんの笑顔のために、知りたい情報を楽しく・分かりやすくお伝えできるように頑張ります!

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