物置

毎日が”とっておき”になる、ユーロ物置®がある生活

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みなさま、こんにちは。突然ですが、私たちが配信しているユーロ物置®のウェブマガジン「EEmagazine」はお読みいただきましたか?ユーロ物置®を実際に購入いただいたオーナー様に取材をさせていただき、率直なご感想や使い方、みなさまから寄せられた質問にご回答いただいたりと、楽しい内容が盛りだくさんです。

EEmagazine vol.01では、山梨県にお住いのオーナー様の2314F1クリーム色を取材しました。2314F1と言えば、ファミリーに人気な三角屋根の可愛い品番です。クリーム色なら尚のこと、スチールのユーロ物置®にあたたかみをプラスしてくれます。

口コミで知ったユーロ物置®

新築のタイミングで物置を探していたオーナー様は、ご近所さんや外構屋さんから「ユーロ物置®がいいらしいよ」とすすめられたそうです。ご近所さんはユーロ物置®を知った時にはすでに他の物置を設置してしまっていたそうですが、次に物置を探している人がいればすすめようと思っていたそうです。

ネットだけでは不安ですので、実物を見るためにオーナーご夫妻は私たちの事務所にも足を運んでくださいました。当時小学生の息子さん、幼稚園生の娘さんも仲良く遊びに来てくれました。実物を見、質感を確かめ、ユーロ物置®に興味を持っていただけました。

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組み立ては外構屋さんと一緒に

若草色とクリーム色で検討を重ねた結果、母屋全体のイメージを考慮しクリーム色をご購入。床は木製床キットをお選びいただきました。施工は母屋の外構屋さんとご主人で行ったそうですが、まず届いたパネルを見て驚いたそうです。展示の時よりも薄く感じ、正直なところペラペラだけど大丈夫かと思ったそうです。それでも組み立てを開始し、スナップタイトをしてびっくり。パネルに突然強度が出て、がっしりしたので大変驚かれたそうです。マニュアルを見ながら組み立てを行い、なかなかご苦労された部分もあったそうですが、無事に物置が完成しました。

ライフスタイルと共にある物置

私たちが取材にお伺いした時期は、まだ肌寒い春先でした。それでも、新築の母屋とお庭のユーロ物置®がつくる景色の中に閑散とした雰囲気はなく、ご家族のぬくもりやあたたかみが感じられたように思います。早速物置を拝見するためお庭に入らせていただくと、幼稚園生の娘さんが走ってきて扉を開けてくれ、これはお兄ちゃんの車のおもちゃだとか、これはパパのタイヤだとか、収納されているものについて教えてくれました。

実は、オーナーご夫妻にとってユーロ物置は2台目の物置。引き戸の物置の方が使い勝手がいいかなと思っていたそうです。ユーロ物置®の観音開きを使用してみて、これもいいなと感じていただけたとのこと。また、サイズも丁度よく、お庭のスペースを確保しつつタイヤやバーベキュー用品など収納したかったものはきちんと収まっていました。屋内はこれから手を入れたいんです、とお話し下さいました。

物置

一つ一つが丁寧に選ばれている、とっておきの空間

物置だけではなく、敷地全体の細部にストーリーがあるように感じました。家族で植えた芝や、お店を回って出会ったアイアン雑貨など、一つ一つのものに愛着を持ち、大切にされていること。ご取材を通して私たちが肌で感じた率直な感想です。物置はその中の一つに過ぎませんが、まるで最初からそこにあったかのように堂々としている姿は母屋との調和に一役かっているのではないでしょうか。

今では、お隣の祠に来た見ず知らずの方が「その物置いいね」「素敵だね」と声をかけてくれるほどで、奥様は「もうすっかりお庭のメインです」と笑顔でお話し下さいました。ご主人も、「次はもっとうまく組み立てられそうです」とお話し下さいました。今では芝生やお庭の木々もすくすくと育ち、より魅力的なご自宅になっていることと思います。

家,外構

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EEmagazineは、オーナー様のストーリーを丁寧にご紹介する媒体です。それがあなたのためになれば嬉しいですし、ユーロ物置®の魅力を感じていただけたのなら万々歳です。現在vol.01~vol.11までを無料配信しておりますので、ぜひご覧ください。

 

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