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バイク車庫にできるおすすめ物置8選

ユーロ物置

バイクの車庫があったら、愛車を雨や雪から守れて便利ですよね。この記事では、あなたの大切な愛車を守れる人気の物置をご紹介します。

目次

物置はバイクの車庫にできる?

結論、できます。

ただしサイズや用途に合わせてカスタマイズする必要がある場合があります。

物置をバイクの車庫にするメリット・デメリット

メリット

バイクを雨・風・雪・盗難から守りやすくなる

物置の中にバイクを格納することで、自然現象から愛車を守ることができます。外に直接雨ざらしにするよりは劣化しづらいという点で人気です。

また、防犯面でみた時にも外にそのまま置いておくよりも物置に施錠して入れておく方が安心です。

バイクの関連パーツもまとめて収納できる

バイクのタイヤや関連パーツも物置の中にまとめて入れておくことができます。一箇所にまとめて収納しておくことでバイク用品の管理がとても楽になりますし、使い勝手も良くなります。

物置の中でメンテナンスができる

大きめの物置を選んで、物置の空きスペースでメンテナンスをすることができます。雨でツーリングに行くことができなくても、ガレージの中でコツコツメンテナンスをするのは面白そうですね。

バイク車庫を作り込むことが楽しい

最近人気なのが、物置をバイクガレージとして作り込む使い方です。自分だけのガレージにすることで、より充実したガレージライフを過ごせそうですね。

デメリット

設置場所が必要

屋外に物置を建てるための場所が必要です。

費用がかかる

物置の購入費用や設置費用がかかります。サイズにもよりますが、バイクを入れる規模の物置だと50万〜100万円を超える場合もあります。

夏場は物置の中が高温になる場合が多い

物置は住宅とは違い屋外に置く倉庫ですので、断熱機能がついていないものがほとんどです。つまり、夏場は物置の中が高温になります。

物置を壊されて愛車を持ち逃げされる可能性はゼロではない

可能性の話としてですが、泥棒があなたの敷地の中に入り、物置を破損や解体して中のバイクを持っていくという可能性がゼロな訳ではありません。そのような被害は過去に報告をされてはおりませんが、ご心配な方は母屋に格納したり、ビスをリベットで対応するなどが必要です。

メリットとデメリットをきちんと把握した上で、自分に合ったバイク車庫を選ぶと良さそうですね。

バイク車庫として人気の物置

バイク乗りのみなさんから絶大な人気を誇るのが、オーストラリア生まれのユーロ物置®です。

ユーロ物置®とは?

ユーロ物置

原産国オーストラリアのスチール製の物置です。シンプルな外観デザインは敷地のどこに置いてもおしゃれでかっこいいです。

パネルは最高品質の高張力鋼板(ガルバニウム鋼板)を使用し、ジンクローム錆止めで防錆処理が施されています。

ユーロ物置®は海外規格の物置なので、別途オプションのスチール2X4worksを追加で取り付けることでバイク車庫としてご使用いただけます。

ユーロ物置®のお買い物はオンラインストアがおすすめです

バイク車庫にできるおすすめ物置8選

バイク車庫として収納・格納を目的とした物置

フロントエントリー3022F2

ユーロ物置

三角屋根がトレードマークのフロントエントリーシリーズは、敷地のどこに置いてもおしゃれと評判です。バイクを格納するのにも人気です。

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サイドエントリー3023GK2

ユーロ物置

フロントエントリーとは違い、出入り口が側面側にあるのがサイドエントリーです。3022F2よりも少しだけ広いサイズです。

妻壁部分が側面パネルで、屋根までスッと伸びるデザインなので、よりスッキリした外観デザインになります。

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バイシクルキューブ1530SQ1

ユーロ物置
BICYCLE CUBE 1530SQ1

ありそうでなかったコンテナデザインの物置小屋です。高さを活かした収納ができるので、パーツを壁にレイアウトして楽しむ方もいらっしゃいます。

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バイク車庫の中にタイヤや関連パーツの収納をするなら

フロントエントリー3029F2

ユーロ物置
FRONT ENTRY 3029F2

バイク車庫にした後、タイヤや関連パーツを格納するならフロントエントリー3029F2がおすすめです。棚を置いて小物をレイアウトできるような広さなので、バイク用品をひとまとめにしておくことができます。

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サイドエントリー3030GK2

3030GK2サイズ

3029F2よりも少し大きなサイズがサイドエントリー3030GK2です。上記のサイドエントリーでご紹介した通り、サイドパネルが屋根まで伸びるデザインなので、よりスッキリとした外観になるのが特徴です。

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バイク車庫の中でカスタマイズやバイクガレージ作りを楽しむなら

ワークショップ4523HK2

ユーロ物置

バイク車庫としてのカスタマイズや作り込みを楽しむなら、大型のユーロ物置®ワークショップシリーズがおすすめ。4523HK2は背の高いハイランダーと呼ばれる種類で、高さがある分バイクの格納や小物類の収納、屋内での作業がしやすいのが特徴です。

写真のように別途オプションで窓をつけることも可能です。

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ワークショップ6030HK3

ユーロ物置

こちらも大型のユーロ物置®ワークショップシリーズ6030HK3です。ハイランダータイプなので通常の品番よりも背が高くダイナミックな空間が使いやすいです。全てのユーロ物置®の中で最も大きなサイズで、バイク車庫や屋内のメンテナンス・収納もすることができます。

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ワークショップ3045HK2

ユーロ物置

同じく、大型のユーロ物置®ワークショップシリーズの3045HK2です。先にご紹介したワークショップの2品番とは異なり、妻壁側に出入り口が設けられているフロントエントリータイプです。開口が他の品番よりも広いので大きなバイクの格納も安心して行えます。

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バイク車庫としてユーロ物置®を使うために取り付ける別途オプション

ユーロ物置®はオーストラリアの法律に合わせた海外規格の物置です。日本の建築基準法を満たしながらバイク車庫として使用するには、別途オプションのスチール2X4ワークス(スチールツーバイフォーワークス)を取り付ける必要があります。

スチール2×4ワークス

写真の、壁の鉄骨と屋根の木材がスチール2X4ワークスです。各品番毎に金額が異なり、都度お見積もりにてご対応致します。尚、耐雪強度を向上させるなどのグレードアップも可能です。お気軽にご相談ください。

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バイク車庫の購入はどうするの?

ユーロ物置®のご購入は、オンラインストアがおすすめです。

直販のオンラインストアはユーロ物置®の輸入元イープランが管理しており、様々なオプションやサポートをご用意しています。物置は一生に一度のお買い物になるケースがほとんどですので、ご不明点はご購入前に全てご確認いただくことをおすすめします。

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バイク車庫の設置工事はどうするの?

ユーロ物置®の輸入元イープランは全国工事対応

イープランはユーロ物置®の設置工事に、北海道から沖縄まで日本全国どこへでもお伺いしております。

所在地の長野県から、ユーロ物置®に詳しいプロのスタッフが派遣され施工を行います。(※2021年4月現在、新型コロナウイルス対策を十分に行った上で設置工事を行っております。)

また、イープランは一級建築士事務所ですので、耐雪強度の向上などの構造オプションのご相談も可能です。工事のご依頼はお問い合わせフォームから行えますのでお気軽にご相談ください。

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全国にあるお近くのユーロ物置®ストアさんで組み立てる

日本各地にユーロ物置®のプロ「ユーロ物置®ストアさん」がいらっしゃいます。ご購入から組み立てまでをサポートしてくれるプロ企業の方ばかりなので、お気軽にご相談ください。

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自分で組み立てる

中には自分でバイク車庫をDIYする方もいます。海外ではご自身でDIYされる方が最も多いです。

ただし、バイク車庫の規模は大きいので日本ではプロに依頼される方がほとんどです。

ご参考資料として、ユーロ物置®の組み立てマニュアルはオンラインストアで事前に確認することができます。

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バイク車庫で暮らしを豊かにしましょう

いかがでしたでしょうか。

あなたにぴったりのバイク車庫を選んで、バイクのある暮らしを豊かにしませんか?ユーロ物置®のお見積もりは無料です。ぜひお気軽にご相談ください。

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